仕事の繁忙が昨年夏から、未だに続いている。
これは繁忙期というより業務根本の問題か。
さらに新規業務が今年1月から追加されたが、
元業務量が減らずに増えたままなのです。
優先順位での先送りにも限度があり、私の体力も限度あり(泣)
そんな仕事の業務量の増加と同じく
洗濯機のワカメも増加。
洗濯物にくっいてきたから
今週洗っておいてねと、家族から依頼あり。
前回洗浄もこのパターンだったな。
了解
すでに洗濯槽の洗い方は完成しているので問題なし。
◆手順の振り返り
①洗濯槽にお湯を貯めます。40~60℃
温度は重要、推奨50℃以上。
水道蛇口にホース取付具をつけいているのでホース直結して熱湯を洗濯機へ
②酸素系漂白剤を投入。愛用NICHIGA(ニチガ)3kg入
水10Lに100g目安。
55L設定なので550g、紙コップで3杯程
*漂白剤を溶かすのに洗いコースで5分位運転
③数時間放置。
時間ないときは1時間でも可
④洗いコースで数分運転すると内側の汚れが取れて浮かんでくるので一旦停止。
浮遊物ワカメ(泣)回収。
子どもの虫取り用の小さい網が役に立つ。
⑤再び洗いコースで運転5分程 停止後に再び浮遊物回収
⑥排水して洗濯槽内側のカス拭き取ります。
⑦水を入れ替えて洗いコースで運転 5~10分。排水して完了
カスの量に応じて、もう一度水を入れ替えて洗います。
①まずはお湯、ホース直結したので素早く温度さげずに貯湯

②酸素漂白剤は紙コップ1杯で180g位なので3杯投入
愛用のNICHIGA(ニチガ) 3kg入、まとめ買いでコスパ最強
③④数分洗い運転で酵素漂白剤を溶かし、1時間放置
うん、ワカメすごい出てきた。*画像はボカシてます。


網で回収していきます。
⑤ワカメ回収→洗いモード運転→ワカメ回収
⑥排水して、底に残ったワカメ拭き取り

⑦水を入れ替えて、洗いモードで運転
浮いたワカメ回収して、排水
終わった♪
今回もすごいワカメの量だった。
洗剤カスとかモロモロの半固形状のワカメ
増えるのを止めるのは無理なので、
やはり半年ごと洗浄が必要です。
よし仕事の業務量もごっそり減らせないかを
真剣に考えますか。