G-SHOCK 文字盤の見やすさはダントツ 愛用「GA-1000」5年使用でのヒビ割れバンドを交換してみた。ベルト交換作業

CASIO G-SHOCK GA-1000
文字盤が見やすくて愛用しています。

3時 9時 12時と数字が大きく視認性が高い♪

5年使用でそろそろバンド穴周りのヒビ割れも発生。
使い慣れた時計なのでバンド交換してみることに。

バンド穴の負荷でヒビ割れ

GA-1000‐1AJF(G-SHOCK公式HP)
https://products.g-shock.jp/_detail/GA-1000-1A/

G-SHOCKバンド 型番で合致するものを購入しましょう。
GA-1000,GA-1100用バンド
ウレタン樹脂製

金光堂(キンコウドウ)にてバンド購入。
送料含むと約4千円でした。3520+送料380
数日で到着。

Amazonでもありますね。
今回は楽天ポイントが貯まっていたので、
金光堂楽天市場店にて購入。

到着して実物を見ると、製品についてるバンドはツヤありの質感に対して、ツヤ無しの質感。
性能表記の文字色も白でなく、灰色になっています。

ショップには4,180円のバンドもあり、そっちの写真では文字色が白だったので2種類あるのかな?

本体の黒と色味が若干違いますが、まあそこまでのコダワリはないのでこの価格で新品バンドに変わるのは嬉しい。

◆交換作業
GA-1000のバンドはネジ2本で固定されているので、
ネジを外さないといけません。
1.5の6角レンチを使って外します。

やはり、精密ドライバーのビットセットは1個あると便利ですね。

バンドを外して並べてみると黒でも色味が違いますね。

このへんは好みもありますが、もとのツヤあり黒かっこいい。
まあ、新品になるのは嬉しいので交換と。
ネジを締めて完了。
工具があれば5分かからずに終わります。

交換したベルト、さらっとした質感になるので
装着感はこちらが好きですね。

ベルト交換してまだまだ愛用できることに感謝

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